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《ライフセーブ21》が水道本管からの「もらい錆や汚れ」をガード、
給水管を「錆」から守り、給湯器のトラブルを未然に防ぎます

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新築時には汚れの見られなかった給水・給湯管内部もしだいに給水本管からのわずかな「汚れ」や「もらい錆」が流入、給水・給湯配管や機器にスライム(ヌメリ=錆の元)が成長したり、錆が発生し、やがては赤水の発生をみることとなります。《ライフセーブ21》は住戸内専有部の給水・給湯管の「汚れ」や「もらい錆」の侵入を防ぐだけでなく、錆の発生を促進させる残留塩素もカット、給水・給湯配管や機器内のスケールやスライムの発生を抑えます。

給水管の更生工事・更新工事完了後の《ライフセーブ21》設置は
専有部の給水・給湯系統の配管や機器の延命に大きな役割を果たします

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竣工後、7年から8年程度経過したマンションの給水管内には「錆」が発生します。放置していると腐食が進み、赤水が出たり、水量の低下を招き、最悪の場合には、漏水事故につながることもあります。「錆」の原因のひとつは水道水を滅菌するための塩素です。塩素はその酸化力により滅菌の役割を果たしますが、金属に対しては激しい腐食作用をもたらし、配管腐食の大きな原因のひとつとなっています。
老巧化した給水管のリニューアルには主に管内を研磨・ライニングする更生工事、または配管を取り替える更新工事が施工され、配管は新品同様あるいは新品に生まれ変わります。ところが、その生まれ変わった配管も、通水と同時に「錆」の侵略が始るといっても過言ではありません。本管からのわずかな「もらい錆」や水道水に含まれている塩素が給水・給湯管に時間をかけて「錆」をつくり出すからです。
更生工事・更新工事完了直後の《ライフセーブ21》設置をおすすめします。《ライフセーブ21》は「もらい錆」や塩素を根元でカット、専有部内の給水・給湯管へ流入させません。《ライフセーブ21》は蘇った管内に再び「錆」の発生を抑え、配管や給湯機器の延命装置としても大きな役割を果たします。

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